{"product_id":"wepv0001b","title":"2024　ロゼ・ドス・ヴィリョンス　プロフェタス・イ・ヴィリョンス","description":"\u003cp\u003e樹齢40年。島の南側エストレイト・デ・カマラ・デ・ロボスと北側のサン・ヴィセンテのブドウを50%ずつ使用。手摘みで収穫され、35kgの箱で運搬された後、選果台で選別。その後、ダイレクトプレスを行う。12時間の澱下げの後、ステンレスタンクで14〜16℃で発酵。5カ月感のシュール・リー。明るいルビーがかったロゼ色。香りは力強く、フレッシュなイチゴ、ハーブのようなニュアンスが感じられる。味わいはフレッシュでシャープ。はっきりとした酸があり、ミネラル感を備え、余韻も長く続く。\u003cbr\u003e※スティルワイン\u003cbr\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eティンタ・ネグラ\u003cbr\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【生産者の説明】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eProfetas e Villoes \/ プロフェタス・イ・ヴィリョンス\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eProfetas e Villoes（プロフェタス・イ・ヴィリョンス）は、現在ポルトガルで最も注目される醸造家、アントニオ・マサニータが、マデイラ諸島の土着品種と伝統的な畑を未来へ残すために立ち上げたプロジェクト。 酒精強化ワインとして名を馳せるマデイラで造るスティルワインが話題を呼んでいる。\u003cbr\u003e大西洋に浮かぶマデイラ諸島は急峻な火山島で、ブドウ畑の多くは海に迫る斜面に点在している。 かつて島では多様な土着品種が栽培されていたが、近年は栽培面積の減少や品種の消失が問題となっていた。 アントニオは島の古い畑や小規模農家と協力し、島の土着品種を用いたワイン造りを開始。 火山由来の土壌と吹きすさぶ海風が生む強いミネラル感、そして島ならではの塩味を感じさせる個性を表現している。\u003cbr\u003eポルトガル各地で革新的なワインを生み出してきたアントニオの経験と、マデイラ諸島の伝統が融合した、地域創生と新しい時代のワインを体現するプロジェクトである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※実店舗で在庫を共有しているため、ご注文のタイミングで在庫数にずれが生じご注文いただいた商品が売切れとなる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ワインプラスカレッジ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47661408714988,"sku":"WEPV0001B","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0649\/1711\/1020\/files\/Rose_dos_Villoes_WEB.jpg?v=1779587843","url":"https:\/\/college.wineplus.jp\/products\/wepv0001b","provider":"ワインプラスカレッジ｜東京のワインスクール\u0026ショップ","version":"1.0","type":"link"}