{"product_id":"wema0211b","title":"2020　ミネルヴォワ・ラ・リヴィニエール・ラ・トゥージュ　シャトー・マリス","description":"\u003cp\u003eラ・リヴィニエールのコミューンから下ったテラスにあるシラーの区画へ続く曲がりくねった道、がこのワイン名の由来。シャトー・マリスの”ミネルヴォワ・ラ・リヴィニエール”の看板的な銘柄。コンクリートタンクに入れられた葡萄はピジャージュと軽いルモンタージュを施されながら4週間にわたり果皮浸漬を経て発酵され、その後は卵型コンクリートタンク（ノンブロット・エッグ）と通常のコンクリートタンクで16ヶ月の熟成を経て瓶詰め。完熟の黒系果実が強く感じられ芳醇なニュアンスだが、ガリーグ由来のハーバルなヒントがあり、全体的にシルキーで伸びやかな印象にまとまっていく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラ・リヴィニエールの丘の麓のテラスから収穫されるシラー主体のキュヴェ。ブラックフルーツ、黒スグリのノート、豊潤なフルボディなワインながら、ワインに溶け込んでいる上品な酸味と質の良いジューシーなタンニンが非常にバランスの良いワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシラー、グルナッシュ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【生産者の説明】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eMaris \/ マリス\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eイングランド北部出身の英国人、ロバート・エデンが世界各地での醸造経験を経てフランスに移住し、中央山塊の南西端モンターニュ・ノワールの麓になる地で1997年に立ち上げたワイナリー。\u003cbr\u003eそれから間もなくこの地はラングドック最初の「クリュ・AOC」－\"ミネルヴォワ・ラ・リヴィニエール\"として99年に認定され、ラングドックの”クリュ化”の先鞭をつけた。以降、結果的にこのクリュの歴史とほぼ歩みを一にした現在までの20数年内において、ワインメーカーとして最もドラスティックな活動を見せたことで、ワイン自体の評価もさることながら、独自の地位を築き上げた蔵元となった。2002年には早々にエコセールを取得し、その後2008年のデメテール認証は同AOC内で最初のワイナリーとなっている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※実店舗で在庫を共有しているため、ご注文のタイミングで在庫数にずれが生じご注文いただいた商品が売切れとなる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ワインプラスカレッジ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47661512524012,"sku":"WEMA0211B","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0649\/1711\/1020\/products\/WEMA0001_Minervois-La-Liviniere-La-Touge_Maris.jpg?v=1677828098","url":"https:\/\/college.wineplus.jp\/products\/wema0211b","provider":"ワインプラスカレッジ｜東京のワインスクール\u0026ショップ","version":"1.0","type":"link"}