{"product_id":"webe0219b","title":"2022　ベソアイン・カルメネール　ベソアイン・ワインズ","description":"\u003cp\u003eベソアインの単一畑シリーズ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eセントラルヴァレーの中でもサンティアンゴのあるマイポ・ヴァレーと南のコルチャグア・ヴァレーに挟まれた内陸地になるカチャポアル・ヴァレーのラス・パタグアスの単一畑からの葡萄を使用。大量の粘土を含む火山岩土壌。全て手摘みで収穫、畑とセラーで2回の選果を行う。5日間の低温浸漬の後に小さめのステンレスタンクで発酵を行い、フランス産の2年樽に移してMLF、そのまま12ヶ月の熟成。濃厚で凝縮感は強いが、スパイス、ストロベリーのような赤系果実のニュアンスを感じるのが魅力的。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカルメネール\u003cbr\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者の説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBesoain Wines \/ ベソアイン・ワインズ\u003cbr\u003eブルゴーニュ大学で醸造学を修めたチリ人のミゲル・ベソアインは、その後の10年間をフランス各地およびドイツ・ファルツの各ワイナリーでワインメーカーとして働いた。ミゲルの伴侶であるアレクサンドラは、ドイツ系のニュージーランド人で、ドイツでパートナーとなった2人は、2010年に自分たちのワイナリーを構えるという夢を実現するため、ミゲルの故郷であるチリに移住した。ミゲルの父が1989年に植樹した自社畑のあるマイポ・ヴァレーにワイナリーを構え、数年間ガレージワインを産み出していたが、ほぼ同時期の2011年に家族ぐるみでチリに移住した日本人醸造家・和田恒多とやがて縁を持ち、一緒にワインを造るようになった。マイポ・アンデスのロス・モロス地区にある自社畑は、標高650mでマイポ川の南東側のほとりになるテラスに位置しており、アンデス山脈からマイポ川を吹き下る風が畑の健全性を保ち、農薬の使用を全く必要としない。当主ミゲルは先ず”アルト・マイポ”のテロワールを如実に映し出したワインを理想と考えている。また毎年マイポを含むセントラルヴァレーを中心にベストと考える単一畑の葡萄を買い付け、手摘みされた高品質な葡萄のみを用い、丁寧な醸造でテロワールが反映したワインを造っている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※実店舗で在庫を共有しているため、ご注文のタイミングで在庫数にずれが生じご注文いただいた商品が売切れとなる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"ワインプラスカレッジ｜東京のワインスクール\u0026ショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48045892665580,"sku":"WEBE0219B","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0649\/1711\/1020\/files\/WEBE0107BBESOAINSVCARMENERE2021.jpg?v=1723683410","url":"https:\/\/college.wineplus.jp\/products\/webe0219b","provider":"ワインプラスカレッジ｜東京のワインスクール\u0026ショップ","version":"1.0","type":"link"}